その時代時代に合った見直しをしてくれや!

まず全員が全員、ましてや一家の大黒柱が必ずしも正社員とは限らない世の中で割合の高い税金を取られるのはたまったもんじゃない!そして高齢者の介護を支える年金、これはもう支える側が少ないのだから若い世代、特に子育て中の世帯からはあまりとらないでほしい。でないと共働きするにしてもなんのために働いてるのかわからなくなる。なんとかして政治家と公務員の給料減らして他から予算源を捻出してほしい。(だいたいお金持ってる人じゃないと選挙に立候補できないこと自体がおかしい。そんなんで庶民の実情と感覚に寄り添った政治なんてできるわけがないでしょ。)

将来が不安なので納税するのが嫌です。

会社に勤務しているがその給料だけでは生計が立てられなかったり、将来が不安だから給料の殆どを貯金に回しています。そのわずかの給料の中でも住民税や所得税などがかかり結局手取りでは総支給額の80%ほどしか受け取れません。そもそも、私は私が老後を迎えるころには年金は支払われないと思っています。それだけ国や政府が信用できません。無駄に消費税を増税したら税収が増えるという人もいますが、増税することで消費は落ち込み逆に税収が落ちるということが分からないのでしょうか?高学歴の官僚達がそういったことも分からずにいることも情けないです。